あま市民病院の看護師求人・給料や賞与情報

「あま市民病院」はこんな職場です。

名古屋市の西に隣接する形で、平成の大合併により新しく誕生したあま市に、海部東部地域における中核病院としての責務を果たすあま市民病院があります。この病院の開設は昭和22年にまで遡り、当時は甚目寺国民健康保険組合外6カ町村組合病院として産声をあげましたが、その後、公立尾陽病院組合と改称し、平成22年3月、新市の発足と同時にあま市民病院として生まれ変わりました。

あま市民病院の基本情報・診療科目

 病院名あま市民病院
 住所愛知県あま市甚目寺山之浦148
 施設形態あま市の一般病院
 診療科目 リハビリテーション科|内科|外科|婦人科|小児科|整形外科|眼科|耳鼻咽喉科|脳神経外科|
 病床数199

あま市民病院の特徴

医の心をもって地域の人々の健康と福祉を護ることを理念とするこの病院は、医師不足・病棟閉鎖などで病院存続の危機にさらされながらも、絶えず患者への看護を提供し続けてきました。そして今、あま市民病院は、新病院建設という新たな転機を迎えています。

新病院では、一般急性期・亜急性期・回復期リハビリテーションあわせて病床数180床が予定されており、東南海地震などの災害時にも備えられた造りで、平成27年度の開院を目指しています。

看護の質の向上はもちろん、人間性豊かな個々の成長を目指し、あま市民病院看護局では、プリセプター研修をはじめとした看護職員教育計画を遂行しています。愛知県市町村職員共済組合・地方公務員災害補償基金など、福利厚生制度が充実しており、名鉄津島線甚目寺駅から徒歩3分と通勤に便利な立地条件となっています。

この病院の近くの病院

掲載サイト一覧