倒れそう…新人看護師の夜勤が辛い理由別乗り越え方3つ

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看護師の仕事の中でも、もっとも過酷と言われるのが夜勤です。特に新人の頃は生活リズムに慣れず、誰しも辛く感じます。

職業としての看護師は好きだけれど、夜勤が辛くて仕方がないという新人看護師は少なくありません。

夜勤をどう乗り切るのか、どうしても無理な場合にはどうすれば良いのか、一緒に考えていきましょう。

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新人看護師の夜勤が辛い3つの理由

夜勤は新人みんなが辛いもの⁉

夜勤がまったく気にならないという看護師はベテランの中でも少数派ですが、新人の頃は特に夜勤が辛すぎて悩む人が多いようです。

夜勤が入ることで不規則な生活となり、睡眠のリズムが崩れて体調不良を起こすこともあります。

また日勤中に睡魔に襲われて、業務に不安を感じるという場合もあるようです。

シフトに慣れていないため、夜勤が入った次の日勤の朝には時間通りに起きるのに苦労するという声も聞かれます。

勤務体制の厳しさに加え、夜勤では日勤とは異なる業務の流れがあります。新人看護師はそうした夜勤の流れがつかめておらず、戸惑う場面も少なくありません。

夜勤で一緒に組む先輩看護師によって、仕事の仕方が違うこともたびたびです。少ない人数で勤務するだけに、人間関係にも気が抜けず、夜勤のストレスは増大します。

ここでは夜勤の辛さの原因について整理し、解決に向けた糸口をつかんでいきましょう。

倒れそう…ゆっくり眠りたい!体力的に辛い

夜勤については、体力面での辛さを挙げる人がもっとも多く見られます。

夜勤や徹夜の仕事を経験した人ならばよく理解できますが、夜起きていると、とにかく眠くてたまらないのが普通です。

夜勤が辛いのには、生理的な要因社会的な要因が考えられます。

生理的な要因というのは、人間が本来もっている自然のリズムと関係しています。人間は野生動物に見られるような夜行性ではなく、昼間に活動をする昼行性の生き物です。

体温が夜下がることで疲労回復に適した状態となり、昼間は体温が上がって活動しやすい状態となります。

睡眠と覚醒のリズムが周期的に発生することで、活発に活動できるしくみとなっています。

夜間は深部体温が低下して、睡眠欲求が強まる時間です。それに逆らって業務に従事する夜勤中に眠くなるのは、人間としてごく当然のことです。

社会的な要因というのは、家族やパートナーとの睡眠時間のズレを指します。一般社会では夜勤がある職業は、ごく一部に限られます。

そのため社会の構造は、日勤の時程に合わせて作られています。朝に起きて学校や会社に出かける家族がいると、睡眠時間や生活の時程はそちらに合わせざるを得なくなります。

夜勤前後に十分な睡眠時間が取れなかったり、家族の日中の活動によって看護師の睡眠の質が低下したりすると考えられます。

また家族と生活時間を合わせられないという心苦しさも、看護師にとってのストレスの大きな要因となっています。

休憩できないほど忙しい。責任が重い。

夜勤の辛さのふたつめの理由として、夜勤は日勤と比べて勤務している看護師の人数が少なく、その分激務になりやすい環境にあることが挙げられます。

看護師がひとりで受け持つ患者も多く、いくつもの業務を同時にこなさなければなりません

夜間は患者の病状が急変することが多く、最悪の場合には死に至るケースもあります。患者の精神状態も不安定になりやすく、せん妄による異常行動も発生しがちです。

救急の受け入れを行っている施設では、新人であっても急患の対応を完璧にこなさなければなりません。

業務が重なると休憩が取れなかったり、仮眠できなかったりすることも多々あります。

通常であれば9時には上がれるはずの夜勤が、突発的な残業によって13時近くになってしまうケースも珍しくありません。

人手が少ないために、タイミングが合わず先輩看護師に聞く暇がないときには、初めての手技をひとりで行わなければならないという場合もあります。

圧倒的な仕事量に技術力の不足、急患や急変患者の対応など、耐えなければならない責任は重く、夜勤は精神的なストレスとなってより一層新人看護師を苦しめます。

一緒になる先輩が苦手で夜勤が辛い

夜勤の辛さのもうひとつの原因には、人間関係があります。新人看護師は日常的な勤務でも、環境や人間関係になじんでいないため、緊張が続いて常に疲れ気味です。

夜勤では業務にあたる人数が少ないため、苦手な先輩と一緒のシフトになると、さらに気疲れの度合いが増してしまいます。

夜勤慣れしている看護師の中には、昼間とまったく変わらない状態ではつらつと業務をこなせるタイプもいます。

そうした先輩に対しては、ひと言でも「夜勤が辛い」といった弱音を吐くわけにはいきません。

ミスをしないように、注意を受けないように緊張しながら相手の反応を見ながらの夜勤は、さらに荷が重く感じられます。

人間関係は病院内のスタッフ間だけの問題ではありません。

夜間は昼間よりも患者の転倒や転落といった事故も多く、認知症高齢者やオペ後の患者を扱う施設では、夜間不穏やせん妄などもひんぱんに見られます。

そうした患者が多い施設勤務では、新人看護師はコミュニケーションの取り方ひとつにも悩みます

チューブの引き抜きや排便のトラブルなどの対応に追われ、休憩も食事の時間も取れず、仮眠すらできない状況に追い込まれると、新人看護師の辛さはピークに達します。

新人看護師の辛い夜勤はいつまで続く?

夜勤の辛さに慣れるって本当?

こんな新人看護師の夜勤の辛さは、いったいいつまで続くのでしょうか。

時間が経てば夜勤の時間体制にも次第に慣れることができ、また夜勤の業務の流れを覚えられれば今よりはストレスが減ると思われます。

しかし一方では年齢を重ねるごとに体力的には厳しくなり、また責任ある立場になると精神的な負担が増える可能性があることは避けられません。

それでも新人の時期は環境に慣れておらず、覚えることが多いため、仕事も思うようにできないのも重なって一番辛いという看護師の声は多いようです。

夜勤辛い…新人看護師の体験談を聞いてみた

体はボロボロ。寝たいのに寝れない…体力的に辛い

実際の新人看護師の体験談からは、やはり眠さに対する辛さが目立ちます。

眠さに慣れず、生活リズムが崩れて仕事中に眠気が一気にくるときがあったり、ときには一睡もできないこともあったりするようです。

「日勤深夜時に時間に追われながらの夜勤のため、明るい時間に無理やり寝ないといけない」

「睡眠サイクルも変わってしまうので月の夜勤があまりに多いと肌も体も調子が悪くなり、疲れがとれない」など、夜勤の過酷な状況がわかります。

なかには、肌荒れや生理不順などの女性特有の悩みについて触れている声もあります。

「不眠症と自律神経失調症で眠剤と安定剤と抗うつ薬を飲みながら仕事をしている。ホルモンバランスの崩れで4ヶ月不正出血が続いた」といった重度の高い症状をもちながら仕事をしている看護師も存在します。

せん妄患者や認知症の患者への対応が難しい

時間的な問題のほかにも

「せん妄患者、高齢患者が多く、食事も取れないほど休憩をとることが難しい」

「夜になると精神状態が悪化する方がいるので、その対応に苦慮する」

「認知症や不穏患者さんへの対応が大変」など慣れない夜勤の中で難しい対応に迫られる姿が浮き彫りになっています。

ほかにも風邪をひきやすくなった、ストレスで体重が増えたなど、夜勤をめぐる悩みは尽きません。

しかしそれでも、「体がきつくても看護が好き」という声もあります。新人の時期を乗り切れば、徐々に楽になることも期待できます。

そうした意味でも今が踏ん張り時ではありますが、体調管理をしっかりして無理をしないことをもっとも優先しなければなりません。

新人看護師が辛い夜勤を乗り越えるための3つの方法

新人看護師が夜勤の辛さを乗り切っていくためには、具体的にどのような方法があるのでしょうか。夜勤を取り巻くさまざまな状況別に見ていきましょう。

体力面・睡眠時間の辛さを軽減するためには

夜勤前後の睡眠

夜勤前後はいつも通りの睡眠時間を確保し、体力の温存に務めるようにしておきます。

疲労を貯めないようにし、しっかりと睡眠をとるようにしておきましょう。夜勤の前に仮眠ととっておくのは有効ですが、長時間寝すぎるのもよくないようです。

夜勤後にマッサージを予約しておき、できるだけ身体をリラックスさせるのも良い方法です。

夜勤中の仮眠

夜勤中の仮眠は可能な限りとるようにします。最近の様々な研究では、短い睡眠時間でも効果が得られることが明らかにされています。

ある研究によると、仮眠10分程度の短時間の仮眠でもパフォーマンスの向上が得られるという結果が出ています。

看護師の中には夜勤後の残業を嫌うために休憩時間を記録の時間に使い、仮眠をしないという人もいます。

しかし安全に夜勤を行うためには、忙しい時こそ寝るようにしなければなりません。忙しくて睡眠時間がなさそうな場合は短い時間でも、できるだけ寝るようにすることが大切です。

夜勤中寝れない人におすすめのグッズ

緊張感から寝付けないという場合には、アイマスクや使い慣れた枕など仮眠グッズを準備しておくという方法があります。

休憩室は明るいので明るい中でも寝れるように、クッションやタオルも持っていくとよいでしょう。

疲れすぎていて寝すぎるのではないかと気になる場合には、携帯のアラーム機能や目覚まし時計を使うほか、ほかの看護師にも声掛けをしておくと安心です。

汗をサッとふけるように汗拭きシートを持って行き、気持ちよく仮眠できるように工夫している例もありました。

少ない時間をいかに有効に使えるのかが、夜勤の辛さの緩和につながります。

仮眠後は炭酸ジュースやカフェインで気持ちをリフレッシュさせたり、ちょっとの間に口に入れられるゼリーやキャンデーなどを準備しておいたりするのも効果的です。

休日の過ごし方

休みの日は、業務を忘れゆっくり休むように心がけます。寝だめはかえって体を疲労させるという説もあります。

適度の休養と、リフレッシュが英気を養います。体験談の中にも休みに楽しみを入れておき、夜勤の励みにするという工夫が見られました。

友達や恋人と遊ぶ予定など入れたり、趣味の時間にしてストレス発散したりすることで、新人看護師の辛い夜勤を乗り切る糧にできます。

激務・技術力のなさをうまくカバーする方法

夜勤について知っておく

夜勤がどのようなものなのかを予習しておくことで、激務に備えられたという体験談もありました。

「夜勤の注意点をネットで調べた」

「とにかく準備万端にしておきたかったので、早めに行ってその日受け持つ患者の情報をくまなく取り、タイムスケジュールを立てた」

「夜勤前に業務手順書を見て、夜勤の流れを頭に叩きこんだ。日勤の部屋持ちで患者と積極的にコミュニケーションを取り、患者の特徴を覚えた」

など、知識が多いほど夜勤に対しての抵抗感が薄れます

技術面で不安がある場合には、担当する患者さんの処置で未経験のものについては見学をさせてもらったり、予め先輩についてもらって実践させてもらったりすることで自信が深められます。

積極的に学ぶ姿勢が、夜勤の怖さを克服していきます。初めての夜勤では先輩の動きを見て、しっかり流れについていくことを心がけます。

先輩看護師のアドバイスに従い、夜勤前の食事は軽めにしたという声も聞かれました。

人が少ない夜勤こそ持っておくと便利なグッズ

目薬やガムなど、夜勤経験者から情報をもらって夜勤を乗り切るアイテムを準備しておくようにしましょう。

また「急性期の看護のポケットブック、イヤーノート、看護電子辞書を常に持っていた」

「普段から使っている自分の医学書を持って行って情報収集時に分からない用語や薬について調べられるようにした」

など、自身ですぐに調べられるようなツールがあると心強いという意見も多数見られました。

多くの新人看護師が、夜勤についてシミュレーションを行い、患者への対応や夜勤の仕事内容、何時にどの業務をするのかを把握する努力をしている様子が伺えます。

人間関係を円滑にするための心がけ

先輩との人間関係については、新人看護師からの歩み寄りの姿勢が改善のカギとなります。新人は何と言っても足手まといにならないだけで精一杯です。

挨拶を欠かさないことはもちろんですが、「よろしくお願いします」という気持ちを表すためにお菓子や飲み物を差し入れするなども良い方法です。

夜勤は人が少ないため、新人看護師は不安でいっぱいになりがちですが、逆に考えれば多くのことを学べる場でもあります。

先輩看護師との差が実感できるため、少しでも多くの技術を習得したいと思えるシチュエーションがたくさんあります。

わからないことは積極的に聞き、先輩看護師に感謝をしながら親しむ気持ちを忘れないようにしましょう。

それまであまりコンタクトのなかった先輩看護師と、一気に近づきになれるチャンスとも言えます。

また患者との人間関係に関しては、仕事なので割り切ることが大切です。患者の行動に問題がある場合でも、自分が相手だからというわけではないと考えてください。

患者の態度が悪いからと言って避けていては、看護師の仕事が務まりません。患者と積極的にコミュニケーションをとることで、やがてよく観察できるようになります。

日勤の業務の際に、その患者の様態のわずかな変化に気づくことができるようになる可能性もあります。自分から進んでたくさんコミュニケーションをとるよう心がけます。

もし患者の態度があまりにもひどいようであれば、対応方法について先輩看護師や師長さんに相談してみると良いでしょう。

新人看護師が夜勤が辛いからって転職するのはどうなの?

新人看護師が夜勤をしないのはお勧めできない

夜勤は看護師にとって経験と知識、スキルを向上し、蓄えられる機会でもあります。

新人看護師が安易に夜勤を避けてしまうと、基礎知識を学ぶチャンスを減らすことになりかねません。人手が少なく、業務が厳しいということはそれだけ看護師として鍛えられます

また経済的な面でも、看護師の収入を大きく左右しているのが夜勤です。さまざまな意味で、新人看護師が夜勤を避けることは賢い選択とは言えません。

また夜勤の研修前に辞めるとすると、入職後間もない退職となります。新人看護師の転職も珍しくはありませんが、さすがにあまりに早期での退職は、決して印象は良くありません。

夜勤では長時間労働や休む暇のない業務もたびたびあります。

過重労働や労働基準法違反は許されることではありませんが、そういった過酷な環境でも耐えてきたという看護師の方が、転職の際に評価が高くなるのは当然のことです。

夜勤をしたくないからといって、安易に転職を選ぶのは看護師のキャリアにとって決して好ましいことではありません。

新人看護師が夜勤をすることのメリット

新人看護師時代を切り抜けた体験談では、そのほとんどが夜勤について「楽になった」「リズムがつかめた」「スムーズに業務が進められるようになった」と語っています。

新人看護師の中には、夜勤が辛くて転職を考えているという人もいるでしょう。しかし、今の状態がずっと続くということはありません

体験談の中にも身体的なきつさから過酷な時期を過ごしているけれども、看護職が好きだという意見がありました。

真の看護師として力をつけていくためには、どのような状況下にあっても冷静に、そのとき自分ができることを対処していかなければなりません。

そうしたトレーニングの場として、夜勤は最適であるとも言えます。

新人時代はどのような仕事も辛く感じます。まして看護師という命の現場に立つ職種であれば、昼夜を問わず厳しい業務に当たらなければなりません。

先が見えないように見えても、毎日の仕事を必死でこなすうちに、やがて自信と技術が着実に身に付いていきます。

辛くてたまらない夜勤研修に対して、いつか「あの時頑張って良かった」と思える日がくるはずです。夜勤を理由に転職を考えるのは、まさに時期尚早と言えます。

夜勤を乗り切るための、さまざまな工夫をして看護師として力をつけていくことが、成長するための良策です。

夜勤が辛すぎる!転職したい新人看護師にお勧めの方法

夜勤が辛すぎる看護師が転職サイトを使用するメリット

それでも身体や精神を壊してしまいそうなほど、夜勤を辛く感じているのであれば、転職することもやむを得ません。

夜勤がないというだけで、診療科を選ぶのはおすすめできる方法ではありませんが、保育園の看護師やクリニックなど、看護師資格を使用する転職先はたくさんあります。

どうしても夜勤のない仕事に就きたいと望むのであれば、看護師専門の転職サイトの活用が有効策です。

転職サイトに複数登録して夜勤に関して理解を示し、親身になってくれるアドバイザーを見つけられれば、自分の希望に沿った転職先に巡り合える可能性が高くなります。

より多くの情報の中から、条件にマッチする転職先を探していくのが転職を成功させるもっとも良い手段です。

夜勤があるのは仕方がないが、現在の職場よりも体制が厳しくないところを希望しているという場合では、夜勤体制についてよく調べる必要があります。

例えば、同じ病院であっても、3交代制で40床を4人で担当し、月6回程度という病院もあります。

夜勤研修前後の新人看護師が転職をする場合には、転職先に教育制度が整備されている必要があります。

転職サイトによっては、応募候補となる病院の教育体制について、事前に確認できる場合もあります。

見かけの条件に安易に飛びつかず、複数の転職サイトに登録し、誠実に対応してくれる信頼性のあるアドバイザーに担当してもらうことが大切です。

新人看護師に対して受け入れ体制が整い、夜勤シフトにも余裕がある転職先を探し出せれば、看護師として長く勤務することもできるようになります。

自分のためになる決断をしよう

最後に、新人看護師があまり早い時期に転職することは、決しておすすめできることではありません。

しかし夜勤が辛くて看護師でいることにくじけそうになっているというのであれば、転職という道を選ぶのも仕方のないことです。

新人看護師にとって、夜勤はこれまでの人生で経験のないほど辛いことかもしれません。しかし今後の長い看護師人生から見れば、ほんの始まりに過ぎません。

長い目でみれば夜勤をすることで得られるものは多く、また経済的にも大きな違いとなって表れます。

非常に厳しい状況であることは理解できますが、看護師として成長する上では、通らなければならない道であると考えるのが順当です。

体調管理に気をつけ、自分なりの工夫を重ねて、無理せずにがんばって夜勤の辛さを乗り越えていきたいものです。

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条件がいい求人を探している方は、複数の看護師転職サイトに登録して非公開求人情報が手に入りやすい状態にしておくといいですね。

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