看護師は転職回数が多いと不利?転職を繰り返すばかりはもう辞めたい

看護師の転職回数
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「転職回数が多いと採用が不利になるのでは?」そうした不安を抱く看護師は少なくありません。

確かに転職回数が評価に多少の影響を与えないとは言い切れません。

しかしコツを知れば思い通りの転職を果すことも可能です。

これまでの決断をムダにせず、前向きな転職をするために、今できることを一緒に考えていきましょう。

看護師の転職は何回まで大丈夫?

看護師の平均転職回数は?

看護師の離職率は一般の職業より低い⁉

看護師は離職率の高い業種と思われがちですが、実は一般の職業と比べてそれほど高いわけではありません。

2017年の看護師の離職率は正規雇用で10.9%新卒では7.6%です。

対して、社会全体での平均離職率は15.0%、新卒に至っては何と3~6割の離職率と厚生労働省が発表しています。

離職率から見ればむしろ流動する割合は低いと思われる看護師ですが、実際にはどれくらいの回数で転職しているのでしょうか。

年代別転職回数

転職回数について実施された調査では、20代から50代までの看護師が回答を寄せています。

これによると20代前半でもすでに転職する人は見られますが、その割合は半分ほどで転職回数も1回程度です。

25歳を過ぎると転職する人が増え、8割程度は転職経験を持ちます。回数は平均的に見ると2回、多い人で3回というケースもあります。

30代ではほとんどの人が転職を経験しており、まったくしたことのない看護師の方が珍しくなっていきます。

転職回数も2~4回が主流で、もっとも多い人では8回という数字も見られました。

40代、50代では一層転職回数が増加していき、転職経験のない看護師はかなり希少になります。

年齢が上がるにつれ転職は特別なことではなく、むしろ当たり前と受け止められるようです。

回数も2~4回程度は少ない方で、8~10回という回答も複数人から得られています。

転職回数何回から多いと感じる?

「何回から多いと感じるか」という問いに対しては、人によってまちまちですが、平均的に見ると3回以上で「多い」と思われるようです。

しかし、中には2回という答えがある一方で、6回以上と答える人も見られます。

一方で「転職回数は気にならない」と回答している看護師は160人中39人と、約1/4が転職回数を重視していないことがわかります。

特に年齢層が上がるに従い、自身や同僚などで転職経験が珍しくなくなっていくと、あまり気にしなくなる傾向があるようです。

転職回数が「多い」と感じる数字については、年齢や働いた期間によりかなり差があります。

若いうちは自身のスキルに対しての不安もあり、転職が不利になるのではないかという思いが強いようです。

看護師の場合、他の仕事と比較すると、転職経験があってもすぐに次の仕事が見つかり、数多くの経験値があることで逆に有利になる可能性もあります。

年齢とともに転職を何度か経験するうちに、そうした看護師の事情について実感すると、転職回数も気にならなくなるのかもしれません。

「転職回数」は次の転職に影響を与える?

看護師の転職回数は、採用に影響があるのでしょうか。

看護師は9割以上が女性という職種にあるため、ライフイベントによる生活の変化が大きいという特徴があります。

そのため、転職についても比較的寛容な職業と言えます。

転職ごとにそれなりの理由があれば、採用担当者を納得させることは難しくありません。

面接時に転職の理由をどう伝えていくかによって、転職回数の多さをカバーすることができます。

結婚や出産、夫の転勤、親の介護のほかにも、キャリアアップや資格取得、目指す方向性などの理由が説明できれば、転職回数の多さは人生で避けられない要因によるものとしてクリアできるでしょう。

しかし派遣などでない限り、極端に多い転職回数はいくら理由があってもやはり無理があります

また短期間のうちに転職をくり返している場合にも、説得力は乏しくなります。

何か本人に問題があるのではないか、就職してもいずれすぐに辞めてしまうのではないかなど、面接官に疑問を抱かれる恐れがあることは理解しておかなければなりません。

看護師はほかの職業と比較すれば、転職回数がハンディにはなりにくいと言えますが、それにも限度があると考えておく方が良さそうです。

看護師が転職を成功させるための転職活動のコツ

転職回数が多い看護師に対する評価

転職活動をうまく進めていくためには、採用の可否を決める担当者がどのような考え方を持つのかを考える必要があります。

転職回数が多い看護師を前に、人事担当者はどのような印象を抱くのでしょうか。

  • 忍耐力がないのでは?
  • 柔軟性がなく新しい職場のやり方に合わせられないのでは?
  • 人間関係がうまく築けないのでは?
  • 飽きやすく落ち着きがないのでは?
  • 条件に左右されやすいのでは?
  • すぐに辞めてしまうのでは?

転職回数が多い場合、その数字だけを見て、上記のような疑念を持たれても仕方のないことかもしれません。

日本では終身雇用が当たり前の時代が長く続いてきたため、一般的な社会では転職についてのイメージがあまり良くないのが現実です。

転職に比較的寛容な看護師業界であっても、回数が多すぎると警戒心を持たれてしまう恐れがあります。

こうしたマイナスのイメージを覆していくためには、どうすれば良いのでしょうか。

転職回数が多い看護師の転職活動のコツ

先に見てきたように、転職回数が多いことでマイナスの評価につながる可能性もあります。

採用する側にとって、人材採用のためには時間と費用がかかります。

手間をかけて採用した看護師が短期間のうちに離職することになれば、施設側では再度いちからやり直しをしなければなりません。

当然、採用側では絶対に避けたいことなのです。

つまり、転職回数の多さを乗り越えて無事に採用してもらうためには、転職してきた理由に正当性を持たせて、「わけもなくすぐに辞めてしまうような人間ではない」と印象付ける必要があります。

転職回数が多いだけで「採用してもらうのは無理ではないか」と不安になってしまいがちですが、履歴書や面接を通して相手に納得してもらえば、採用までのハードルを下げることができます。

マイナスの印象から抜け出すポイントは、2つあります。

ひとつは「転職回数の多さ」を取り繕うことなく、その理由をしっかり伝えること

もうひとつは、伝え方の表現を考えることです。

理由をしっかり伝える

「転職回数が多いですね」というようなことを言われた場合、

焦らずに「その都度の状況によって転職したところ、致し方なく回数を重ねてしまいました」など、明快に認めれば、「それはどのような事情によるものだろうか」という流れに向けられます。

履歴書を見れば転職回数については歴然としていて、隠しようもありません。

無理に回数を減らそうとしても、どこかでほころびが出ます。

転職回数について触れられても慌てず冷静に対応することで、何かしらの事情があったのだと受け入れてもらえます。

結婚などライフイベントに関わる場合や家族の転勤に伴うものであれば、理解が得られます。

伝え方の表現を考える

また資格の取得や、どうしても経験をしたい診療科への思いによる転職であれば、積極性が評価されるかもしれません。

客観的に十分納得できる理由があれば、転職回数のマイナス面は相殺されます。

また自身の可能性を開くため、責任のある仕事を求めて転職したことについて、「待遇面」などのことばを使ってしまうと、採用後もすぐにほかに移るのではないかという疑念を持たれ、マイナスの印象を与えかねません。

「キャリアアップ」など、前向きなイメージを持つことばに置き換え、上手に表現するようにしていくことが大切です。

また転職回数が多いことは、あながちマイナスにばかり受け止められるわけではありません。

同種の職場を渡り歩き専門性が、より高められたというアピールの仕方もあります。

あるいは多様な経験を経たことで、オールマイティな看護師として活躍できるなど、多くの職場を経験したことによるメリットもあります。

重要なのはこれまでの職業経験で何を得たのか、そしてこれからそれらを踏まえて応募先の施設で何をしたいのかどのような役に立つかをしっかりと伝えられるところにあります。

転職回数の多さにとらわれ過ぎると、自身の強みを見失います。

転職回数が多いからこそ、それを武器にできるくらいの意識が必要と言えるでしょう。

希望病院ごとの心構え

病院側は、転職回数の多い求職者をどう見ているのでしょう?病院別にどんな傾向があるか?どうしてそう考えるのか?

など、傾向はつかんでおきたいものです。

採用側の目線を知ることで、面接時にどのような対応をすべきなのかも見えてくるかもしれません。

せめて、自分が受ける病院のことくらいは、掴んでおきたいものです。

急性期病院

急性期病院は、その性質上、急変や急患が多くなります。

これに応じて「突発的な残業」や「先端的な医療を学ぶための勉強会」も多くなるため、時間に融通がきかせられて、頭も柔らかい人を採用したいと望むようでdす。

となると、どうしても転職回数の少ない若年層の転職希望者が有利になるというのが現実のようです。

大学病院

大学病院には、付属の看護学校から数多くの新卒生が入職してきます。

このため、大学病院の場合、新卒採用をされた看護師さんの方が、中途採用の看護師さんよりも、多くなります。

このため、転職を繰り返している看護師さんは、入職後、若い看護師さんと共に働かないといけません。

そこにギャップを感じないような覚悟を決めておく必要はあります。

また「転職回数の多さ」という観点からは、そうした環境に馴染めるか?ということが聞かれる可能性もありますから、答えを準備しておいて下さい。

総合病院

総合病院も、大学病院に似ているところがあり、新卒生が多く入ってきます。

ですから中途採用を狙って転職するのは当然、簡単なことではありません。転職回数の多い応募者は不利になりやすくなります。

それでも、アピールの仕方次第でチャンスもあります。

「経験年数をお持ちの方であれば、それなりの転職回数は気にならない」とする病院面接官もいます。

いづれにしても転職回数が多いと警戒はされているのでその点はよく認識しておくと良いでしょう。

クリニック

元々採用枠が少ないのがクリニックです。

他の志望者で優秀な看護師がライバルだということを想定して、もし転職回数が多い場合には、「なぜ転職回数が多くてもやっていけるのか」に焦点を絞って質問に対する回答を準備して欲しいものです。

公立病院(市立・県立などの病院)

市立病院や県立病院など公立病院には、しっかりした制度が整えられています。

年功序列による給与・階級、退職金制度・産休育休制度、など民間の病院より整備されるケースが多く見られます。

つまり、労務環境が整っているということです。離職率も民間病院と比較すると、低いのが実情です。

こうした職場の特性から、早期離職をしてきた看護師に対しては、決してポジティブな見方ばかりをしてくれない環境だということは知っておきたいところです。

企業(産業保健師や治験、コールセンター)

看護師の業界は転職をして、いろいろな経験をするべきという考え方をする人もいます。

しかし、民間企業の場合には、同じところで務め続けている人(特に大手)を評価する風潮が有ります。

企業なので、病院に比べると選考が厳しく経歴重視です。転職回数が多いと書類選考で不合格になりやすい傾向があります。

この点は十分に認識した上で面接を受けたいところです。

まとめ

病院ごとに見てきましたが、まとめると、新卒をメインに採用している医療施設は必然的に、転職回数が多い求職者を嫌がる傾向があります。

転職回数が多い求職者の場合、自分のスキル、経験、やりたいことを明確にアピールする必要があります。

逆に言えば、転職回数が多くても、転職回数の限度を常識としてわきまえながら、そうした点をアピールすることで、採用率があがるのではないでしょうか。

ネガティブな理由の転職回数を増やさないために

自分に合った職場を見つける

「合わない」職場だったから転職した?

転職回数が多い看護師であっても、好きで転職を重ねてきたわけではないはずです。

今後、これ以上転職をくり返さないためにはどうすれば良いか、悩んでいるのではないでしょうか。

まずは転職をした際のそれぞれの事情について、別個に整理してみてください。

結婚や出産、転居などライフイベントに伴うものであれば、避けようのなかったものとして見なします。

問題は「自分に合わない職場だった」というケースです。

どのような理由をつけるにせよ、根本的に「合わない」という原因は、いずれ自身の評価を傷つける結果となります。

なぜなら「合わない」ままに転職をくり返してきたとすれば、自分に適切な職場を探そうとする努力や考え方が不足していたということになるからです。

「自分に合わない職場だった」というネガティブな理由での転職をこれ以上くり返さないためには、「どのような職場が合うのか」を見つけ出さなければなりません。

そこをおろそかにしてしまえば、一見どれほど良い条件に見える求人に出会ったとしても、結局は同じ結果となりかねません。

転職した理由を見つめなおす

ライフイベントのように外的な原因とは違い、「合う」「合わない」は自分自身の内的な要素が大きく関わってきます。

つまり「自分に合った職場」を探し出すためには、自身についてよく振り返り、これまで転職に至った障害となった原因を見つめ直す必要があるということです。

転職した原因については、どうしても働いていた職場にすべての非を求めがちです。

しかしそこで問題なく働いている看護師がいる以上は、自分の中のいずれかのポイントでとうまく折り合わなかったからなのです。

そのポイントについてよく考えを具体化して、自分が求めるものを明らかにしていかなければ、転職をくり返すという状況を変えるのは難しくなります。

自分に合った職場を見つけるには

「自分軸」を確立しよう

一方で多数の転職経験は、ここから先、自分が本当に求める職場について割り出していくための豊富な材料をもっているというメリットにもなります。

それを活かしていくためにはこれまで複数の職場で得た経験から、自分がこれから「どのような仕事をしたいのか」「どのような働き方を目指すのか」「働く上でもっとも重視したいのは何か」といった看護師としての「自分軸」を確立しておくことが大切です。

転職して後悔しない職場を選ぶための「軸」を作っていくためには、以下のような方法があります。

  • 過去の転職理由の客観的な分析
  • 自己分析の徹底
  • 人間関係の考察
  • 希望条件の優先順位付け
  • 未来の自分に向けた期待の具体化

数多い転職の理由について、あいまいにしておくことは自分に対してのごまかしに過ぎません。

先にも出てきたように「合わなかったから」「嫌な職場だったから」のままにしておいては、今後の参考にすることができません。

たとえそれが自分の欠点を強調するものであったとしても、同じ失敗をしないためには客観的な視点から一度しっかりと把握しておく必要があります。

転職理由と関連して、自分の傾向をよくつかんでおくことも重要です。

自己分析してみよう

転職の失敗は、自己分析の不足が原因となっていることが多く見られます。

自己分析の手法についてはさまざまに紹介されていますが、自分ですぐに始められる簡単な方法もあります。

まずは具体的なスキルの把握という、実務的な面について整理を行います。

これは応募先が求める能力と、自分の持つスキルのマッチングを測るときの目安となります。

履歴書に記載する順に職場とそこで行ってきた業務を一覧表にし、実際にこなせるレベルまで詳細にしておきましょう。

さらに内面的な部分を知るために仕事以外を含めて「やりたいこと」「やりたくないこと」「嫌なこと」「好ましいこと」をすべて書き出していきます。

書き出された項目をじっくりと眺め、「なぜそう感じるのか」を考えてみてください。

転職の際には「嫌なこと」に突き動かされて行動してしまいがちですが、「好きなこと」に目を向けることで見落としてきた点にも注目していけます。

実は仕事をする上で、「好きだ」と感じるところを知っておくことはとても重要です。

求める条件がすべてそろった職場を見つけるのが不可能であっても、選択肢から直感的に選ぶ際の拠り所として「好き」な仕事ができそうかどうかを加えることができます。

人間関係から自己分析

転職の理由の上位に多く挙げられるのが、人間関係です。

しかしひと口に人間関係と言っても、状況はさまざまです。これまでうまくいかなかったことがあれば、その時の周囲の状態を思い返していきます。

年齢、年次、上下関係など、人間関係がこじれたきっかけやそのときの経過について考えてみましょう。

環境によりある程度避けられることであれば、似たような状況をつくらない人員配置の職場を探してみるということもできます。

転職先の希望条件の順位付け

希望条件の順位付けは、転職先を選ぶときのもっとも現実的な観点となります。

給与や待遇、通勤時間、昇進、福利厚生、勤務シフトなど、応募先をピックアップする際の基準にもなります。

ただ希望条件だけで判断すると、転職をくり返すことになりかねないことも十分に理解しておかなければなりません。

ほかの要素とのバランスを見ながら、最終的な決断に加味していきます。

未来の理想的な姿を具体化する作業は、転職先を選ぶのに直接の関係がないように思えるかもしれません。

しかしこれ以上転職回数を増やしたくないと考えるのであれば、それこそが応募先を選ぶときの最重要項目であるといえます。

最終的にどのような看護師を目指しているのか、具体的なキャリアや役職、立ち位置、果たしていきたい使命など、自分についての理想的な未来像は新しい職場で叶えられそうでしょうか

これまで幾度も転職をくり返してきたのは、こうした長期的な展望が欠け落ちていたせいでもあります。

「もう転職回数を増やしたくない」というのであれば、次の職場で看護師人生を終結させる可能性があるということになります。

目先の条件ではなく、本当になりたい姿に近づけられる職場とはどういうところなのか、再度良く考えてみることが大切です。

職場を探す方法

経験の浅い看護師よりも、転職回数の多い看護師の方がむしろ次の職場選びが難しいと言えます。

なぜならこれまでの数多くの体験が邪魔をして、本当に自分に適した職場がどれなのか逆にわからなくなってしまう可能性があるからです。

また似たようなことが起きるのではないか、入ったとたんに「失敗だった」と感じるのではないか、そうした既視感に対する恐れが迷いを生み出します。

何としても次の転職は成功させたいと願うのであれば、転職サイトを活用してみてはいかがでしょうか。

多くの職場の内情を知っている転職サイトであれば、あなたの「軸」にマッチする職場を一緒に探し出してくれます。

自分では気づけなかった課題や傾向についての深いアドバイスがもらえ、「自分軸」を確立する手助けをしてくれるはずです。

あまりに経験が多すぎると、自分を客観視することが難しい場合もあります。

プロの異なる視点から見直しを手伝ってもらうことで、自分の新たな強みを発見していけるかもしれません。

「転職に慣れているから、手助けは要らない」そう考える人にこそ、専門家の意見が必要です。

凝り固まった自分だけの視点での転職活動は、新しさを見出せません。

負のサイクルを打ち切るためにも、転職のプロフェッショナルの力を借り、看護師としてのキャリアをゆだねるにふさわしい職場への転職を目指していきましょう。

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