学歴別、職場別…看護師の年収をシーン別に徹底比較!

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「今のお給料ってまわりと比べてどうなのかな?」「ほかの看護師や医療従事者の年収はどれくらい?」働く人であれば誰しも気になる給与額。

このページでは「看護師と年収」をテーマに、同じ看護師でもどういった要素で年収に差がつくのか、シーン別に徹底的に紹介していきます。

1.看護師の年収を学歴別に比較|専門学校・短大・大学・大学院卒

専門学校卒の看護師年収

看護師の最終学歴でもっとも多いのは、専門学校卒と言われています。そのため、看護師の平均給与の相場は専門学校卒の方を対象としているものが多いです。

専門学校卒の看護師の平均給与は、夜勤回数や働く地域によっても差がありますが、初任給で25万~27万円ほど、年収にすると350万~380万円ほど。

同じ病院で働き続け、7年程度の経験を積めば、基本給や手当ての額が上がるため、30万前後~38万円近くが見込めます。

年収にすると450万~500万円ほどです。

短大卒の看護師年収

短大卒と専門学校卒の給料の違いはほとんどありません。

初任給で25万~27万円ほど、年収にすると350万~380万円ほどです。

専門学校よりも一般教養を多く学べますが、基本的には専門学校卒と同じと見なされます。

大学卒の給料を目指したいという場合は、大学への編入がおすすめです。

大卒の看護師年収

大学病院や大きな病院では、大学卒と専門学校卒とで給料に差が出る場合があります。

その差は8千円~1万円程度で、大学病院で働く場合の初任給は26万~28万程度。

年収にすると360万~390万ほどとなり、専門学校卒とは12万~15万円ほどの差が出てきます。

専門学校でも大学卒業でも給料が変わらないという病院も多いです。

なぜなら、看護師は専門的かつ技術的な職業なので、最初のスタートはみんな一緒と考える病院が多いからです。

そのため、求人に書かれている給料の額には最終学歴による差がない場合も多いです。

ただし、大学卒業の場合、昇格しやすいというメリットも。経験を積んで管理職になった場合、月給40万~50万円、年収で600万円以上も見込めます。

また、大学卒と専門学校卒とで給料に差がない病院でも、採用担当が大学卒の方を優先的に採用することや、管理職で迎え入れられる場合は出身大学が関係することもあります。

大学院卒の看護師年収

大学院卒の看護師の給料は、実務経験がなければ大学卒の場合と差はありません。

そのため、初任給は大学卒と同じように27万~28万円前後で、年収は380万円程度です。

その後の昇給にも差はありません。

しかし、自分の専門分野が活かせる大きな病院や大学病院などでは、より良い待遇で迎え入れられる場合もあります。

また、中規模病院でも知識が深いと見なされ内定が取りやすくなるほか、看護師の経験があれば管理職として来てほしいという病院もあります。

大学院卒は入職時やのちのちのキャリアアップに有利に働くことがあるといえます。

<まとめ>

基本的に最終学歴は年収に大きく影響しないが、専門卒や短大が350万円以上であるのに対し、大学卒や大学院卒は360万円以上と給料がやや高い傾向にある。

また、大学卒・大学院卒の方のほうが専門卒・短大卒 の方より優先的に採用されやすかったり、管理職になった場合に昇格しやすいというメリットもある。

2.看護師の保有資格別の年収比較|正看護師・准看護師・保健師・助産師

看護師の資格を保有したうえでさらなる資格を取得すると、保健師や助産師として活躍することができます。

プラスアルファの資格を取得すると年収がどう変わるのか、比較してみましょう。

正看護師の年収

正看護師の免許がある場合、平均年収は450万~520万円程度です。

ただし、働く地域や場所、経験年数、夜勤回数などによっても大きく異なります。

看護師が比較的多い九州地方では年収400万~450万円程度ですが、都会や看護師不足が深刻化な地域では500万円を超えるところもあります。

また、看護師が足りていない病院や高齢者福祉施設などでも、給料や福利厚生がよい傾向にあります。

ほかにも、自由診療をおこなう美容外科や、規模の大きい病院やクリニックも高給与であることが多いです。

一方、一般病院や規模の小さい病院では高給が望めないようです。

おおよそ3年目までは年収300万~350万円ほど。

経験を積んでも400万~500万円にとどまるでしょう。

准看護師の年収

正看護師が国家資格であるのに対し、准看護師は都道府県知事によって出される認定資格です。

現場では医師や正看護師の指示のもと業務を行うため、正看護師よりも給料が低くなります。

准看護師の平均年収は、正看護師に比べると100万円ほどダウンします。

経験が浅いと200万円程度、経験を積んでも300万~400万円程度で、月収にすると20万~25万円程度です。

正看護師と同じ業務や夜勤もこなしますが、それでも給与が低いのが現状です。

さらなる収入アップのため、実務経験を重ねた上で資格を取り、正看護師として働くのもおすすめです。

保健師の年収

保健センターや学校などで健康診断や保健指導をおこなう保健師は、看護師の免許を取得したうえで保健師の免許を取得する必要があります。

公的機関で働く場合は公務員となるため、安定して長く働くことができ、ボーナスも出ます。

そのため看護師よりも給料は高めです。

平均的な給料は月給が30万~35万円程度、年収は500万~600万円程度です。

ただし、就職先が少ないことから、保健師の資格を持っていても活かせていない方も多いです。

助産師の年収

助産師も保健師同様、看護師免許を取得したうえで助産師免許が必要です。

平均的な給料は月収27万円程度、年収にすると350万円~380万円程度です。

経験を積むと月収30~40万円、年収450~550万円に達する場合もあります。

月収27万円程度、年収にすると350万円~380万円程度です。

経験を積むと月収30~40万円、年収450~550万円に達する場合もあります。

<まとめ>

准看護師は医師や正看護師の指示のもと仕事を行うため、年収は正看護師よりも低い。

正看護師の平均年収が450万円~であるのに対し、准看護師は200万円~とその差は2倍ほど。

正看護師の免許を持っていれば、就職先は少ないが年収500万円以上を見込める保健師や、経験を積むと年収450万円以上も見込める助産師という選択肢もある。

3.結婚後の看護師の働き方別年収比較

勤務時間が不規則」「心身ともに負担が大きい」などの理由により離職率が高い看護師。

退職理由のひとつには「子育てとの両立が難しい」という声もよく聞かれます。

では、結婚後に働き方を変えた場合、年収はどのように変わるのでしょうか?

育休後に職場復帰する場合の年収

育児休暇を取り、再び同じ病院に復職する場合、子どもが1歳になって復帰するというパターンが一般的です。

子どもが幼い間は夜勤が難しいため、時短制度を利用して日勤常勤として働くか、パートに切り替えて働くという方が多くなります。

時短の日勤常勤だと夜勤分の手当が減るため、月給は22~27万円程度、年収は320~350万円となり、今までより月5万円ほど減収になることが多いです。

それでも今までの経験はそのまま加算され、基本給や調整手当てなどは確保されます。

一方、パートに切り替える場合は時給制となります。時給1400円~1800円で週3~4日働いた場合、毎月の給料は18万円程度、年収はボーナスがなくなるため200万円程度となってしまいます。

夜勤ができないと常勤として雇わない病院も多いため、パートに切り替えて働く人も多いですが、年収は大幅ダウン。

また、保育園に子どもを預けるための高い保育料も払わなければならないため、離職する人が多いのが現状です。

また、子どもに手がかからなくなってから復職する場合は、5~6年ほどブランクが空いてしまいます。

ブランク後に同じ病院に復帰する場合は、今までの経験を見込まれ、途中入社の方よりは優遇されるケースが多いですが、夜勤ができるかどうか、常勤か非常勤、パートかによって給料は増減します。

多くは夜勤も全てこなしていた頃よりは、年収は100万~200万円は下がってしまうことが多いです。

結婚後、転職した場合の年収

<まとめ>

育休後は同じ病院で時短勤務の日勤常勤として働くか、時給制のパートに切り替えて働く看護師が多い。

日勤常勤の場合は夜勤手当てがなくなるため月5万ほどの減収となり、年収は320万円~。

パートの場合、出勤回数にもよるが年収200万円前後となる場合が多い。

なお、産休・育休は「元の職場に復帰する」ことを条件に給付されるため、転職する場合は結婚前がおすすめ。

4.看護師の雇用形態別の年収比較

看護師には正社員以外にもパートや派遣など、いくつかの雇用形態があります。

ここではパートと派遣ナースの場合を比較してみましょう。

パート看護師の年収

パート勤務の場合は、週に4~5日程度、日勤のみのパターンが多く、外来などでの勤務が多くなります。

時給は1200円~1600円程度で、夕方の診療や夜診の時間帯は比較的時給がよくなります。

週に4~5回、1日8時間勤務をすると月給は19~22万円程度、年収は250万円程度となります。

派遣ナースの年収

派遣ナースとは3か月間など期間限定で働く看護師のこと。

給料は働く場所や地域によっても大きく違いますが、たいていは時給1200円程度~で、看護師が不足している高齢者福祉施設などでは時給2000円というところもあります。

年収は働いた日数よって変わるので一概には言えませんが、月に18日程働いた場合は、180~200万円程度の年収になるでしょう。

しかし、3か月~半年間で契約を更新しなければいけないこと、働く日数によっては社会保険に入れたり入れなかったりするため、給料の変動が大きいのが難点です。

一方、「人間関係などのわずらわしさもなく給料が良い」とあえて派遣中心で働く方もいます。

<まとめ>

時間を決めて働きたい方や、職場の人間関係がわずらわしいという方に人気のパートや派遣ナースの時給は1200円以上が相場。

人手不足の施設にいたっては時給2000円というところも。

しかし、働いた日数によって収入が変動したり、派遣の場合は一定期間で契約を更新しなければならないなど、不安定な雇用であるというデメリットもある。

5.看護師の勤務形態別の年収比較

夜間勤務があることも看護師の特徴のひとつです。

ここでは勤務形態によってどれくらい年収が変わるのか比較してみましょう。

日勤と夜勤フルタイムで働く場合

看護師の平均的な基本給は20万~22万円前後。

それ以外に夜勤手当や資格手当て、超過勤手当てなどがつくことで、普通の会社員より月給が高くなっています。

一番大きな手当ては夜勤手当で、一回につき2交代の場合で8000円~2万円程度出るところも。

3交代だとその半額程度が準夜、深夜帯にそれぞれつきます。

2交代の場合だと、月4~5程度の夜勤回数が一般的なので、毎月4~8万円程度夜勤手当がつくことになります。

そのため、日勤も夜勤もこなす常勤看護師の場合、27万~30万円程度の月給、年収にすると400万~450万円程度となります。

日勤のみで働く場合

夜勤なし日勤のみの看護師の場合は外来勤務が多いですが、午前診と午後診をこなす8:30~19:00の間でのシフト制か、中抜けして午前診と午後診をこなすというパターンが一般的です。

日勤のみの場合、平均月収は22万~25万円程度で、年収にすると300万~380万円程度。

日勤のみだと会社勤めの方とほぼ同じ収入となることが多いです。

夜勤専従で働く場合

夜勤専従の場合、アルバイト勤務が一般的。

そのためボーナスは出ませんが、1回の給料が2万5千円~3万5千円程度とそれなりの金額です。

子どもがいない場合は、月に8~9回くらい入って夜勤専従で働くということも可能です。

月に8~9回夜勤に入った場合は年収は300万円前後になります。

子どもがいる場合でも、院内保育園に預けて日勤のアルバイトをしながら夜勤のアルバイトに数回入るという方もいます。

数は少ないですが、夜勤専従で常勤という病院もあります。

月に8~10回夜勤に入ると、月給は30万~40万円、年収は500万~600万円ほどになります。

ただし、週に3回も夜勤に入ったり補欠要員の確保が難しいことなどから、休みが取りづらく、体力的にはかなりハードな仕事です。

<まとめ>

看護師が年収を上げるためには、夜勤で働けるかどうかが大きなポイントとなる。

勤務形態別でもっとも高給であるのは夜勤専従の看護師で、年収500万円~600万円ほど。

日勤のみの看護師と比べると年200万円ほどの差となる

ただし、夜勤専従は補欠要因の確保が難しいためなかなか休めず、体力的にはハードという声も多く聞かれる。

6.看護師の職場別の年収比較

医療機関

病院などの医療機関は、規模によって年収に大きな差があるのが特徴です。

大学病院から診療所までそれぞれ詳しく見てみましょう。

大学病院

大学病院で働く場合、給料には地域差がかなりありますが、どの地域の大学病院も福利厚生が充実しているところがメリットです。

ボーナスは3.5か月~4.5か月分くらいあるというところも多いです。

平均的な月給は、夜勤ありの場合で28万~35万円程度。

年収にすると380万~500万円前後です。

総合病院

総合病院で働く場合は、規模によって給料に差が出てきます。

また、地方か都会かによっても違いがあります。

地方の場合で規模も小さい場合は、月給が25万~30万円程度で年収は350~400万円程度。

都市部の規模が大きい病院は、大学病院と同じく年収380~500万ほどが見込める場合もあります。

ただし、ボーナスは病院によって差があります。

民間病院

民間病院も総合病院とほとんど同じです。

規模や地域によって差が出てきますが、平均年収は400万円前後です。

診療所、クリニック

診療所やクリニックで働く場合は、規模によってかなり差があります。

給料がよいところでは月給が30万円以上、低いところでは25万円程度で、年収にすると350万~500万円ほどと幅があります。

介護施設、訪問看護

病院以外にも看護師が活躍できる場所はさまざまです。

ニーズも増えている介護施設などの給料を見ていきましょう。

介護施設

介護施設での仕事は、高齢者の日常のお世話や健康管理が中心となります。

多くは月給が25万~35万円程度で、年収は350万~450万円程度です。

同じ病院で経験を重ね、夜勤もこなしていけば年収が500万円以上になることもあります。

老人ホーム、有料老人ホーム

老人ホーム・有料老人ホームで働く場合も介護施設と同じで、350万~450万円程度の年収です。

医療行為をしたり、緊急性が高い症例に何度もあたるということはなく、健康管理のほかは介護士と同じような仕事をおこないます。

なお、企業が運営しているホームは比較的給料がよい傾向にあります。

デイサービス、訪問入浴

デイサービスでは日中に通所する高齢者の健康管理やケアをおこないます。

夜勤がないため家庭を持つ看護師には人気の高い仕事です。

ただしその分給料面では安くなり、平均的な月給は20万~30万円程度。年収は280万~350万円程度です。

各高齢者の自宅に行って入浴介助をする訪問入浴は、介護士やヘルパーが2名と看護師1名が1組となり、各高齢者の自宅に行って入浴介助をする仕事です。

パートや派遣の単発アルバイトがほとんど。

時給は1500~1600円程度です。

日中のみ8時間ほどの勤務なので、週に5回入ると月給は24万円程度、年収280万円程度です。

訪問看護

看護師1人で高齢者の自宅に行き健康管理や精神的ケアなど多岐に渡るサポートをする訪問看護は、専門的な知識と経験を要するため、給料は高めであることが多いです。

夜勤なしで年収は320万円~450万円程度となります。

リハビリ施設

リハビリ施設は、急患などが出ることが少ないため、介護施設や老人ホームと同程度の給料であることが多いです。

月給は25万~35万円程度、年収にすると350万~450万円程度となります。

経験年数が上がれば500万円以上になることもあります。介護系の職場は人材不足のところも多く、給料は比較的よいところが多いです。

老健(介護老人保健施設)

介護老人保健施設は病院と家庭との間を結ぶ施設で、基本的には老人ホームと同じような業務になります。

給料の平均は350万~450万円程度となります。

そのほかの施設

看護師には、企業や学校などで健康管理をおこなったり、クリニックで美容的なサポートをするという働き方もあります。

それぞれ詳しく見てみましょう。

一般企業

一般企業の看護師は、社員の健康管理をおこなう産業保健師として働きます。

会社によって給料に差はありますが、多くは22万~30万円程度、年収は300万~400万円ほどです。

夜勤がないにもかかわらず、給料はよいです。

保育園

最近は保育園にも看護師を置くところが増え、少しずつ保育園ナースの需要は増えてきています。

主な仕事は園児の健康管理や保健指導などですが、ケガや病気がなければ保育士と同じような仕事をおこないます。

日勤のみであることや保育園自体の経営も決して良いとは言えないため、給料はあまりよくありません。

月給は22万~25万円前後で、年収は300万円前後となります。

養護学校

養護学校で働く看護師は、障がいを持つ子ども達の健康管理やケアをおこないます。

個々の児童によって障がいの程度やケア方法も違うため、経験が求められます。

公立や県立学校の場合は、入職後の昇給や福利厚生は充実しています。

年収にすると300万~350万円ほどで、経験年数が上がれば500万円近くになることもあります。

美容クリニック

レーシックを取り扱ったり、美容皮膚科や美容外科で働く場合、業務内容は通常の看護師とは大きく異なります。

健康な方をより美容的に向上させるための施術や手術のサポートがメインとなり、高い接客スキルも求められます。

美容クリニックは自由診療のため、夜勤なしでも給料が高いところが多く、月給30万~40万円、年収500万円以上が見込まれます。

<まとめ>

大学病院・総合病院などの医療機関を始め、介護施設や一般企業、保育園など、看護師免許を持っていれば働ける職場はさまざま。

経営母体の大きさや地域にもよるが、どの職場も年収350万円以上のところがほとんどである。

また、通常の看護師と異なり、美容的な施術や手術のサポート業務がメインとなる美容クリニックは、年収の相場が500万円以上と高い傾向にある。



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