年収額にも大きく影響! 看護師のボーナス事情を徹底検証してみた

 
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仕事をしている者にとって、夏と冬のお楽しみといえばボーナスですよね。

日々の努力や実績が認められ支給額が決定するものですが、看護師のボーナスの平均額って一体どれくらいなのでしょうか。

地域別、職場別で違うのでしょうか?

このページでは、看護師のボーナスについて徹底的に調査した結果をすべて紹介します。

自分のボーナスは高いのか低いのか、把握する目安にしてください。

1.看護師はボーナスをいくらもらえるのか?

看護師がもらえるリアルなボーナス額

看護師の平均的なボーナスは、夏のボーナスが25万円前後、冬のボーナスが50万円前後で年間70万円~80万円程度が多いです。

もちろん、経験も浅く、入職して間もない頃はあまりもらえませんが、勤続年数や経験年数が上がってくると70万円~90万円近くボーナスをもらうという看護師さんもいます。

ただし、ボーナスは勤続年数だけでなく、病院の経営状態や勤務態度、成績なども大きく作用するため過去によい支給実績があってもいざ入職すると予想していた金額とは違うというケースや、その年度によってはボーナスがカットされるということもあるので全てを当てにするのはよくありません。

ですが、それでも一般的な女性会社員よりはかなり多いボーナスをもらっているといえます。

賞与支給額は基本給の何倍くらい?

ボーナスは基本給をベースに支給されますが、ボーナスが少ないところでは、基本給の2か月分/年程度、多いところでは4.5か月~5か月分/年以上の支給実績というところもあります。

もちろん、経営状態が良い年や忙しかった年はボーナスが増えることもありますし、経営状態があまりよくないとボーナスは下がってしまいます。

つまり、規模の大きな病院や母体がしっかりしている病院では過去の支給実績も良く、入職後もボーナスの支給額が大きく変動するということは少ないですが、規模の小さな病院や地方の病院ではボーナス額が毎年変化するということもあります。

ボーナスから引かれる税金は? 結局手取りはいくらになる?

ボーナスも毎月の給料と同じように税金や社会保険料が引かれます。

つまり、平均的なボーナス額70万~80万円は額面であって手取りの金額ではありません。

ボーナスから引かれる社会保険料は健康保険料、厚生年金料、雇用保険料で、他にも所得税が引かれます。

実際のボーナスで見てみると、冬のボーナスで50万円もらった場合、社会保険料として7万5000円円程度、所得税として2万5000円程度引かれるので手取りのボーナス額は40万円程度ということになります。

一方、夏のボーナスの場合、25万円が支給されたとすると社会保険料が3万7000円程度、税金が1万3000円程度引かれるので手取りは20万円程度となります。

そうすると年間の平均的なボーナス額の手取りは60万円程度と言うことになります。

一般企業とくらべて看護師の賞与額は高い? 低い?

一般企業で働く20代~30代の正社員の女性の平均的な年収は300万円~350万円程度、月収は18万円~25万円程度です。

基本給は20万円前後といわれています。

平均的なボーナスの額は、年間2か月~4.5か月分と看護師と同じ程度ですが、一般企業異の場合は企業業績などや会社の規模によってかなり差があるため、ボーナスがないというところも多いです。

具体的な額は、夏のボーナスで20万円~40万円程度、冬のボーナスでも10万円~40万円と幅があります。

年間を通しての平均的なボーナスの額は40万円~60万円といわれています。

ただし、一般企業で働く女性の場合は20代で会社を辞めてパートや派遣社員になる方も多いので、ボーナスが一切ないというケースも多く人によってかなり差があるというのが現実です。

2.職場別の平均ボーナス額

国公立病院、民間病院…病院看護師のボーナス額

国公立の病院のボーナスは、平均して基本給の3.5か月~4.5か月程度のボーナスというところが多いです。

また、地域や病院の経営状態にもよりますが、比較的基本給も安定しており、20万前後~経験を重ねれば23万円前後となるため、ボーナスは年間70万円~80万円前後にはなります。

一方、民間の場合は規模が小さい病院や経営状態がよくない病院もあるため、かなり病院によって差があります。

基本給は18万円~22万円程度、ボーナス支給は基本給の2.5か月~4.5か月というところが多いでしょう。

そのため、年間に50万円程度のところもあれば、90万円以上もらえるところもあり差があるのが現状です。

個人病院、美容クリニック…クリニックのボーナス額

個人病院や美容クリニックは、国公立の病院よりさらに経営状態による差が大きく出ます。

そのため、都会で患者も多く経営状態が潤っている病院では、ボーナスが基本給の4か月~5か月分以上あるというところもありますが、地方で経営状態もあまりよくないところでは、2か月分しかないというところもあります。

また、国公立病院より基本給のスタートが低いケースが多く、ボーナスの金額自体が低くなるというケースもあります。

個人病院の場合の基本給は16万~24万、美容クリニックの場合も15万~24万と病院によって大きく差があります。

そのため、具体的なボーナス額は、年間30万円前後~90万円以上あるところもあります。

また、その年の経営状態によっても大きく変化します。

3.地域によるボーナス額の違いは?

地方と首都圏ではどれくらい違う?

地方と都会では、確かに都会の方がボーナス額が多い病院が多いですが、基本給に対してボーナスが何か月分出るかは、地方や都会によっての差はあまりありません。

地方でも都会でも2か月分くらい~多いところでは4.5か月分出すところもあります。

多い少ないの差は住む場所ではなく、それぞれの病院の経営状態や考え方によって違ってきます。

比較的国公立病院や規模の大きい病院ではボーナスにかける月数も多く設定されていますが、個人クリニックのような小さな病院では基本給に対する月数は少なめであることが多いです。

経営状態が潤っている個人病院でも、さまざまな手当の額がよく毎月の給料は高く設定されていても、ボーナスに関しては2か月分し出ないというところも多くあります。

個人病院の場合、ボーナスの設定額を高くしてしまうと、その年の経営状態によって職員のボーナスが大きく経営を圧迫するということがあるからです。

そのため、母体がしっかりした大きな病院ではボーナス設定額も安定していますが、個人病院や小さな病院では毎月の給料はよくてもボーナスは少ないというところも多いです。

では、地方と都会ではどこでボーナス額に違いが出てくるかですが、都会と地方とではそもそも基本給が違ううため具体的なボーナス額に差が出てくるのです。

地方の病院では基本給が20万円前後、都会では22万円前後であることが多く、同じ3か月分のボーナス設定額でも具体的なボーナス額に差が出てくるのです。

看護師のボーナス額が高い県、低い県

ボーナス額の比較的低い都道府県は九州地方、比較的高い地域は東京などの関東圏や名古屋、京都、大阪などの関西圏です。

一概に九州方面の全ての病院が低い、関東圏や関西圏の全ての病院が高いというわけではありませんが、低い都道府県と高い都道府県の年収を比較すると100万円くらい差があります。

ボーナスが低く年収も低いところでは年収が350万円程度、高いところでは500万円近くもらえるところもあります。

また、九州に続いて東北や中国地方などでも、地方に行けばいくほど低い傾向にあります。

地域によって賞与額に大きな差が生まれるのはなぜ?

ボーナスの地域差は、その地域の人口密度や物価、看護師の充足度によって基本給に幅があるため差が出てきます。

つまり、もらえるボーナスの月数はどの地域もだいたい3か月~4か月分というところが多いですが、基本給に差があるため実際のボーナス額に差が出てくるというわけです。

九州地方は特に田舎に行けば行くほど人口も病院も少なく看護師が比較的潤っているといわれており基本給が安めに設定されていることが多いです。

一方、人口密度が高く病院も多い関東や名古屋、関西地方では常にどの病院も看護師が不足しており、基本給や手当て、ボーナス額を少しでも上げて看護師を呼び込まないと人が集まらず、基本給もボーナス額も高くなる傾向にあるのです。

4.資格、雇用形態別のボーナスについて

正看と准看でボーナス額は差が出る?

准看、正看だからといってもらえるボーナスの月数は変わりませんが元々の基本給に違いがあるためボーナス額にも差がでてしまいます。

准看と正看の基本給の違いは多いところでは3万円程度、少ないところでも1万円程度の差があるため、准看はその分ボーナス額が低くなってしまいます。

准看と正看の違いは他にも一つ一つの手当てにも差があるため、年収にすると30万円程度~80万円程度の差が出ています。

パートや派遣、非常勤でもボーナスは支給される?

基本的にボーナスが出るのは正社員だけで、パートや派遣、非常勤に対してはボーナスは発生しません。

ただし、病院によっては寸志として2~3万円程度の手当てを出したり、1か月分の給料程度のボーナスがあるところもあります。

ですが、特に派遣などは単発や短期アルバイトが多いのでボーナスは出ません。

時給制の看護師は、どのようにボーナス額が計算されるのか

時給制のアルバイトやパート、非常勤に対しては基本的にボーナスが発生することはありませんが、貢献度によっては1か月分の平均的な給料を基本にして、ボーナスを出すというところもあります。

また、時給や月の給料に関わらず、寸志としてボーナス時期に合わせて2~3万円程度支給というところもあります。

いずれにせよ、その病院への貢献度にかなり大きく関わるため、週に5日、フルタイムで働いているパートさんや非常勤にはボーナスあるが、週に2~3日程度のパートさんにはボーナスが出ないということもあり病院や貢献度によって差があります。

5.なぜボーナス額に差が出るの?

その時期その時期でによってボーナス額に差が出る理由

ボーナスは基本的に看護師の病院への貢献度や病院の経営状態に合わせて支払われるお金なので、時期によって患者数の多い、少ないがあったり、病院の経営状態によってボーナス額は大きく変動します。

分かりやすくいえば、手術数が多く忙しかった時期や外来患者数が増え経営状態が潤った時期はボーナス額が高くなりますが、手術数や外来患者数が少ない時期や、病院の建て替えや増床など変化があるときで病院の利益が少ないときはボーナス額が少ない、または無いという時期があります。

同じ看護師なのに…勤務先の病院や所属科によって差が出る理由

ボーナスは病院の利益の程度やその利益にどれだけ貢献したかによって差が出てくるので、小さな病院や個人経営のクリニックなどではボーナスが低いケースが多いですし、自由診療がある美容外科や歯科医院などでは経営状態がよいときは多くボーナスが出るなど変動の差が大きくなることもあります。

また、所属によっても忙しい部署とそうでなかった部署とでは、同じ病院で働いていてもボーナス額に差が出てきます。

他にも、正社員が多い病院では基本的に非常勤やパートさんまでボーナスが出ないことが多いですが、常勤が少なくほぼパート従業員で回しているいるような小さな病院では、その貢献度によってパートさんにもボーナスが支払われるという場合もあります。

ボーナスはこのように経営者の考え方や病院の経営状況などに大きく左右されるものなのです。

ボーナスが多い病院を見極めるコツ!

ボーナスが安定して高い病院を見極めるには、安定した大きな病院に勤めるのが一番です。

比較的ボーナスが安定して高いのは国公立や大学病院などです。

さらに国公立病院など地方公務員は法律でボーナス額の支払いやその額の一部が決められているので、変動することは少ないです。

一般病院の場合は大きい病院は安定していることが多いですが、中規模~小規模病院だとその年の経営状況によってはボーナスが少ないという場合もあるので注意が必要です。

個人病院や自由診療のある美容外科、歯科クリニックなどでは毎月の給料はよくてもボーナスの基本給にかける月数は少ないというケースも多くありますし、その年によっては冬のボーナスはあるが夏はなかったというケースもあるため、毎回同じボーナスがもらえるとは思わないようにすることが必要です。

6.ボーナスはいつ支給される?

支給される時期は基本的に夏と冬

ボーナスは一定期間勤務した上でその業務への貢献度や成績などに合わせて支払われるものです。

そのため、一定の期間として上半期の6か月、下半期の6か月に分けて6月と12月に査定され支払らわれるいう会社や病院が多いです。

また、国公立などの地方公務員は法律や条例等で支払いが6月30日、12月10日と決められているため、企業やその他の病院もそれに合わせて6月と12月としていることが多いです。

他にも盆休みや年始の休み前のお金のかかる時期前に合わせて支払うという考え方もあり、ボーナスが6月と12月である理由は諸説あるようです。

夏冬以外で支給される場合の支給月は?

ボーナスが3回あるという病院もあり、だいたい3回目は年度末の3月が多いです。

ボーナスの3回目が年度末である理由は、国や地方機関、学校などあらゆる機関が3月を年度末、4月をスタートにしているので、それに合わせて企業や病院も一年間の経営状況の決算をするとが多いからです。

そのため、一年の経営状態や業績、個人の成績に合わせて3月の年度末手当として支給していることが多いです。

7.ボーナス額の分かれ道? 査定はこうして行われる

ボーナスの査定期間はいつ?

ボーナスの査定時期は、一般的には6月のボーナスは10月~3月、12月のボーナスは4月~9月であることが多いです。

査定されてすぐに支払われないのはその期間に支払い額や個々人の成績の査定をおこなうからです。

基本的に査定時期を重複させるということはなく、4月に入職すれば4月~9月までの成績が12月のボーナスに反映、10月~3月までの成績が6月のボーナスに反映されることが多いです。

ですが、ボーナスの支給や考え方は法律で決められているわけではないので病院によってそれぞれ査定期間がある、査定期間が重複するということもあります。

保有資格によってボーナスに影響がある?

看護師以外に助産師や保健師、認定看護師などプラスαの資格がある場合、ボーナスに反映されることがあります。

資格があることでできる業務が増え病院への貢献度が高くなることや、個人の成績にも有利に影響するからです。

また、資格を持っている看護師がいることで病院の宣伝にもなるため、病院にとって必要不可欠な存在になる資格を取ることがボーナス査定を有利にさせるポイントになります。

産婦人科なら助産師資格はもちろんのこと、指導が中心となるので教員免許やカウンセラーの資格なども有利となります。

認定看護師などそれぞれの科に特化してスペシャリストになることもボーナス査定には影響が大きいでしょう。

夜勤、残業などの頑張りは査定に影響がある?

ボーナスは個々人の成績が大きく反映されるので、夜勤回数やオンコール回数が多くたくさん働いた月は高く評価してもらえます。

また、病院によっては個々の目標を設定させ、それに見合う頑張りができたか、どこまで達成したかを数字化して評価しているところもあります。

残業の程度やモチベーションなど頑張り度もボーナスには影響します。

いずれにせよ、同じ仕事をしていても頑張りの程度が高く、モチベーションも高い社員の方が好印象となり査定にはよい影響を及ぼすといえます。

8.看護師のボーナスで知っておきたいこと

新人看護師(1年目)の夏ボーナスは?

新人の場合は基本的に4月入職となりますが、その場合、6月の夏のボーナスは出してくれる病院と出さない病院があります。

その理由は、6月の段階ではまだ試用期間と見なしていることが多く、査定期間に入らないとする病院やまだ病院に貢献しているとまではいえないので出さないという場合やこれからの期待と言う意味で少しだけ出すという病院があります。

ですが、満額出るということは基本的にはありません。

1年目の夏のボーナスを出してくれる病院の場合、基準は病院によって違いますが、基本給の何か月分というよりは寸志として10万円程度出すというところが多いです。

新人と役職付きのベテラン、ボーナス額はどれくらい違う?

新人もベテランもそれぞれ到達目標があり、それに見合った成長や貢献があるかによって査定されますがやはり勤続年数が長くなればなるほど貢献度は高くなりますし、基本給の昇給もあるので新人に比べてボーナス額は高くなります。

新人の場合は、年間50万円あればよい方で特に1年目の場合は寸志程度の10万円~20万円というところも多いです。

2年目以降はきちんと各病院の基準に沿って査定されてボーナスが支払われます。

1年目~3年目までの新人の場合は平均すると50万円~60万円程度です。

勤続年数が4~5年以上になってくるとボーナス額も60万円~80万円とアップしていきます。

休職中、産休中は支給される? ベストな復帰タイミングは?

休職中や産休、育児休暇中の間のボーナス支給は基本的にはありません。

病院によっては休職中や産休中も一定期間に限って給料を出すというところもありますが、ボーナスは勤務成績に対する対価なので休んでいる間は発生することはありません。

会社や病院でも一般的には、病気や怪我で休んでいる間は傷病手当て金、産休や育児休暇の間は出産手当金や育児手当金などが雇用保険や健康保険から支払われるため、会社や病院からの給与やボーナスの支給はストップします。

退職時、ボーナスがもらえる ベストな転職タイミングは? 査定への影響は?

ボーナスの査定期間は支給日よりずいぶん前ですが、基本的に支給日に退職してしまっている場合はボーナスは支給されません。

つまり、12月の冬のボーナスであれば、査定期間は4月~9月ですがその間に働いていても12月の支給日に退職してしまっていれば出ないというわけです。

そのため、それぞれのボーナスをもらってから退職したい場合は、7月や1月に退職するのがベストなタイミングです。

1月と7月はボーナスをもらって退職する看護師が多くなるので、病院側は7月や1月を閑散期と呼んで採用の動きが活発になる時期でもあります。

そのため、反対に再就職を決めるには良い時期ともいえるのです。

ボーナスをもらってから退職する場合、査定に悪影響を与えるかですが基本的にこれまでの頑張りに対する対価なので辞めるからといってあからさまにボーナスを減らされるというところはないでしょう。

ですが、あまりよい印象は与えないので、退職の意思を伝えるのは病院側に迷惑がかからない時期でもあり、自分にも悪影響が出ないタイミングで伝えるのがベストです。

伝えるタイミングは退職の3~4か月前くらいがよいでしょう。

 
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